報じられない「極左組織『アンティファ』の危険性」

■ニュースメディア

JB Press(Japan Business Press)

NewsWeek

大紀元

ツイッター速報 などネットメディアや海外メディア

 

 

 

 

■隠蔽されていた内容・報じるべき事柄

 トランプ大統領の「ANTIFA(アンティファ)をテロ組織に指定する」というtweetは報じたが、「米国認定の国際テロ組織」となったとの報道はなかった。

 日本共産党と深く結びついたANTIFAは、「あいちトリエンナーレでの河村市長への抗議デモ」や「安全保障関連法への反対運動」だけでなく、「BLM運動」や「LGBT運動」「アイヌ民族振興財団」にも関与しており、国民が広く知っておかなければならない情報である。

 日本のマスコミ(オールドメディア)は、テロ組織の情報を隠すことで、日本国民の生命と安全を脅かしたのだ!! 


「アンティファ」と日本共産党の結びつきを誇示するしんぶん赤旗

■参考記事

--------------------  しんぶん赤旗 2020.1.13

■参考記事

---------------------- しんぶん赤旗 2017.3.21

■参考記事

--------------------  しんぶん赤旗 2014.9.29


日本の「アンティファ」を市民団体として度々紹介する朝日新聞

■参考記事

----------------------  朝日新聞 2019.8.4

「アンティファ」を「表現の自由を守ろう」とする「市民団体」として取上げた記事。

■参考記事

---------------------  朝日新聞 2015.11.21

「アンティファ」を「安全保障関連法制」に反対する「市民団体」として取上げた記事。

■参考記事
------------------朝日新聞 2020.6.5

アメリカの暴力でもに「アンティファ」が関与した、との米司法長官の発表を報じる記事。

■参考記事
--------------------- 朝日新聞 2020.6.5

「アンティファ」による破壊活動ではなく、「トランプ大統領がいかに敵視しているか」を協調した記事。


日本のデモについて「アンティファ」の関与をひたすら隠す毎日新聞

■参考記事
----------------- 毎日新聞 2020.5.30

デモに参加した「アンティファ」には一切触れない朝日新聞の記事。

■参考記事

---------------------  毎日新聞 2017.11.6

「アンティファ」台頭は極右に対抗するためで、左右の対立が激化したのはトランプ大統領大統領の所為・・・と報じる記事。


日本の「アンティファ」について詳報を発信するJB Press

■検証記事

---------------- JB Press 2020.6.16

■検証記事

--------------------------  JB Press 2020.6.16


「アンティファ」と繋がっている政治家や団体など (自己申告)

立憲民主党のひわき岳区議 ρ(・・。) 動画付

日本共産党の前衆議院議員 ρ(・・。) コレ

立憲民主党の石川議員 ρ(・・。) 

(記事の裏だって伝えたい  より引用 )

左から、日本共産党の吉良よし子議員,辛淑玉,立憲民主党の有田芳生議員 ρ(・・。) コレ

1枚目 立憲民主党の石川大我議員ネ立憲民主党の蓮舫議員,トルコ国籍のデニス氏

2枚目 真ん中がデニス氏,右が警察に全治1カ月の怪我を負わされたと主張するクルド人

スウェーデンのグレタ・トゥーンベリ一家 も  ρ(・・。) 


LGBTなどへも食い込む「アンティファ」についての記事

■検証記事
------------------- Daily WiLL 2020.7.1
LGBT運動に食い込むANTIFA

■検証記事
--------------------------  Plaza 2020.6.4

アイヌ民族振興財団のアドバイザーとANTIFA

 

驚いたのは、アイヌ民族振興財団のアドバイザーが、ANTIFAと関与!

この財団には、国と北海道の税金が投入されています。

(なんだか、愛知トリエンナーレと構造が似ている…)

アイヌ民族振興財団は、学校で、子供たちに間違ったことを教えている!(アイヌは迫害されてきた、アイヌの土地を倭人が奪ったなど)

しかも、アイヌ新法成立で、全国各地で活動を行うことに…

つまり、ANTIFAの思想が、全国で教育される危険性が!


「アンティファ」がテロ組織だと伝える海外メディア および 国内ネットメディア

■検証記事

------------------  TRT 2020.6.7

アルトゥン大統領府通信局局長、「アンティファの真の顔」について発言

■検証記事

--------------------- NewsWeek 日本版 2018.8.22

■検証記事

--------------------- 大紀元 2020.6.1

■検証記事
--------------------  大紀元 2020.6.7


「マスコミのいう『平和的なデモ』」すなわち「BLM暴動」は、

アメリカの内戦にしようと中国共産党が工作していたことを伝える報道

■検証記事

------------------------- American Partisan 2020.7

中国共産党から「黒人差別抗議デモ」活動家らへ武器や資金を送付していたことを報じた記事。

※ 日本語訳は ツイッター速報 2020.7.27

■検証記事
---------------------  NTD 2020.6.28

 暴徒が像を引き倒している様子を見て、多くの中国人は、中国文化と多くの文物を徹底的に破壊した「文化大革命」を連想し、両者のやり方が非常に似ていることに気付いています。

 

ブラック・ライブズ・マター(BLM)」運動の発起人、カルロス氏は、「訓練されたマルクス主義者」であることが判明しました。その目的は現政権の転覆だといいます。

 

BLM運動発起人 カロス氏

「私たちは訓練を受けたマルクス主義者で、イデオロギーの理論に精通している」

 

「ブラック・ライブズ・マター」運動は2014年に始まり、伝統的な結婚に反対し、無政府主義を主張しています。ある宗教ーのリーダーは、「これは共産主義革命の一環で、米国の文化と社会を破壊するのが目的だ」と指摘しています。

■検証記事

-------------------- 大紀元 2020.6.9

ANTIFAで「他者を効率的に傷付ける訓練」が施されていることを調査した記事と動画


「平和的なデモ」の暴力性と凶暴さを知らしめる twitter動画

■検証記事

------------------- twitterより引用

「(マスコミの伝える)平和的デモ」の実体


報道されない「アメリカでの黒人差別」批判の急先鋒・中国における黒人差別

■検証記事

--------------------------  News Week 2020.6.25

日本や日本やアメリカのメディアは「アメリカの人種差別問題」を盛んに取り上げるが、独裁体制の隣国で横行する「人種差別」等を報じる事は無い。

■検証記事

--------------------------  News Week 2020.4.27

自国内で「黒人差別」を行ないながら、「アフリカ支援」を行なう中国共産党の意図。