概要

「実際は一次情報が公開されていて◯◯なのに、このニュースはぜんぜん違うデタラメを伝えているぞ」

と思われたことはありませんか?

日本の報道は「新聞社がどう角度を付けたいか」が最初にあり、「証拠や根拠(エビデンス)」もない「事実と異なる捏造記事(フェイクニュース)」を垂れ流しても罰されることがありません。ある新聞の編集委員は「エビデンス?ねーよそんなもん」と開き直るほどです。

そこで、この度当協会では、新聞やテレビ,ラジオが日本に蔓延させる「フェイクニュース」が如何に酷いモノであるか、広く「フェイクニュース」の実例を公募し、報道機関にあるまじき「捏造・虚偽報道甚だしき報道」の実態を世に示し、新聞社による「フェイクニュース」が如何に社会に悪影響を及ぼしているかについて、啓発し世論を喚起したいと考えました。

投稿フォームよりフェイクニュースを投稿して下さい。順次「第三回フェイクニュース大賞 エントリー一覧」にエントリーされます。また、エントリーされた「フェイクニュース」の一覧の中から、これこそ平成30年(2018年)の「フェイクニュース大賞」に相応しいと思うものを選んで、投票フォームより選択して投票して下さい。
「フェイクニュース大賞」受賞対象および受賞メディアは、投票フォームにて視聴者の皆様から寄せられた投票結果を参考に、審査員の先生方による厳正なる審査の結果、上半期分は7月上旬に、下半期及び1年度纏めての分は翌年3月上旬に開催する結果発表・授賞式にて発表する予定です。

応募要項

結果発表

受賞式会場

2019年7月上旬 予定

場所 東京都文京区春日1-16-21 施設 文京シビックセンター・スカイホール

審査員

(50音順)

奥本康大先生  (「空の神兵」顕彰会会長)

高山正之先生  (ジャーナリスト、コラムニスト、元帝京大学教授)

但馬オサム先生 (文筆人)

西村幸祐先生  (批評家・ジャーナリスト・関東学院大学講師)

坂東忠信先生  (元刑事・外国人犯罪講師)

藤井厳喜先生  (CFG代表、国際問題アナリスト、拓殖大学日本文化研究所客員教授)

吉田康一郎氏  (元都議会議員・国民の知る権利を守る自由報道協会理事)

エントリーされた

報道

(記事・番組)

エントリーされた「第三回フェイクニュース大賞」候補の一覧です。タイトルをクリックすると記事・報道内容の詳細が掲載されているページに飛びます。検証記事や関連記事も参考にして下さい。皆様からの投票は2020年1月末日までとなります。皆様からの投票上位3つと審査員の先生方から大賞候補にノミネートされた記事・報道には、順次印を付け、青色にします。

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第三回フェイクニュース大賞 投票フォーム  

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関連イベント

未定

主催 一般社団法人 国民の知る権利を守る自由報道協会
本件のお問い合わせ先 一般社団法人 国民の知る権利を守る自由報道協会
第一回フェイクニュース大賞 事務局
contact@free-press.or.jp
※大会に関するお問い合わせ、メディアの取材等は下記アドレスまでお寄せください。
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