第一回フェイクニュース大賞受賞の朝日新聞へ怒りの署名提出

「朝日新聞さん、本当は分かってるくせに確信犯的に逃げてませんか?それは報道機関として無責任ですよ。」

※出陣直前未公開映像

※朝日新聞への署名提出報告記者会見|山岡鉄秀|ケント・ギルバート

 

 

第一回フェイクニュース大賞で、見事大賞に輝いた朝日新聞の英語版での「従軍慰安婦捏造表記」に対する抗議と改善を求める署名1万筆を、山岡鉄秀氏とケント・ギルバート氏が直接朝日新聞本社に出向き、代表者に手渡されました。

 

 

【フェイクニュースであることの理由】
 この問題、過去2 年以上にわたって告発し続け、拙書でも解説しましたが、朝日は無視を決め込んで来ました。
 慰安婦関連の英語版記事には、日本語版には絶対に登場しない comfort women who were forced to provide sex to Japanese soldiers という表現を必ず挿入する朝日。強制連行、性奴隷化の印象操作をせっせと続けています。
 こう書くと、売春婦にさせられた、などという意味を飛び越えて、性行為を有無を言わさずに強制された、と読めます。つまり、性奴隷です。ネイティブスピーカーで弁護士のケントさんが確認済。
 朝日の反日伝説にまた新たなページが加わります。署名が1 万人を超えたらケントさんと正式に朝日に申し入れます。鍵は国民の声です。

(第一回フェイクニュース大賞へのエントリー:山岡 鉄秀)

STOP朝日新聞 プロパガンダ

で、朝日新聞に対して手渡した申し入れ文書がこの2枚です。

 

果たして天下の朝日新聞は、この申し入れに対してなんと返答してくるのでしょうか?

【ニュースタイトル】
 慰安婦関連の英語版記事への
 「comfort women who were forced to provide sex to Japanese soldiers」
  という挿入文

【フェイクメディア】
 朝日新聞
【ニュースの掲載日】
 2018 年 1 月 5 日他