概要

「実際は一次情報が公開されていて◯◯なのに、このニュースはぜんぜん違うデタラメを伝えているぞ」

と思われたことはありませんか?

日本の報道は「新聞社がどう角度を付けたいか」が最初にあり、「証拠や根拠(エビデンス)」もない「事実と異なる捏造記事(フェイクニュース)」を垂れ流しても罰されることがありません。ある新聞の編集委員は「エビデンス?ねーよそんなもん」と開き直るほどです。

そこで、この度当協会では、新聞やテレビ,ラジオが日本に蔓延させる「フェイクニュース」が如何に酷いモノであるか、広く「フェイクニュース」の実例を公募し、報道機関にあるまじき「捏造・虚偽報道甚だしき報道」の実態を世に示し、新聞社による「フェイクニュース」が如何に社会に悪影響を及ぼしているかについて、啓発し世論を喚起したいと考えました。

スケジュール

応募開始

2018年2月1日

応募締め切り

2018年2月28日

選考審査

2018年2月28日

結果発表

2018年3月15日

表彰式賞品授与

2018年3月15日

応募方法

1

2016年12月~2017年12月までに報道されたニュースの中で、一番だと思うフェイクニュースを見つける。

2

下記の項目を応募フォームから送信する。

1. ニュースのタイトル ※必須

2. ニュースの掲載日 ※必須

3. フェイクニュースであることの理由 ※必須

4. ニュースソースのリンク

5. ニュース写真

6. 応募者情報 ※必須
(ペンネーム:公開されます)
(非公開 :職業、氏名、メールアドレス、性別、年齢、住所)

フェイクニュース大賞に応募する

商品

フェイクニュース受賞メディア

受賞メディアには トロフィー・盾を進呈します。

フェイクニュース大賞受賞の推薦者

大賞受賞のニュースを推薦した応募者の中から抽選で、大賞受賞メディアのグッズを入手してお送りします。

審査員

西村 幸祐(批評家・ジャーナリスト・関東学院大学講師)

西村 幸祐(批評家・ジャーナリスト・関東学院大学講師)

但馬オサム(文筆人)

但馬オサム(文筆人)

吉田康一郎(前都議会議員)

吉田康一郎(元都議会議員・国民の知る権利を守る自由報道協会理事)

坂東忠信(元刑事・外国人犯罪講師)

坂東忠信(元刑事・外国人犯罪講師)

応募要項

応募期間 2018年2月1日~2018年2月28日
賞品 受賞メディアには トロフィー・盾を進呈します。また、大賞受賞のニュースを推薦した応募者の中から抽選で、大賞受賞メディアのグッズを入手してお送りします。
応募方法 2016年12月~2017年12月までに報道されたニュースの中で、一番だと思うフェイクニュースをご応募ください。
下記の項目を、応募フォームページからお送りください。
  • フェイクニュースのタイトル※必須
  • ニュースの掲載日※必須
  • フェイクニュースであることの理由※必須
  • ニュースのリンク
  • ニュース写真
  • 応募者情報※必須(ペンネーム:公開されます)
    (非公開:職業、氏名、メールアドレス、性別、年齢、住所)
フェイクニュース大賞に応募する
審査員 西村 幸祐(批評家・ジャーナリスト・関東学院大学講師)
但馬オサム(文筆人)
吉田康一郎(元都議会議員・国民の知る権利を守る自由報道協会理事)
坂東忠信(元刑事・外国人犯罪講師)
結果発表

3月15日(木) 19:00~21:00 池袋 豊島区立生活産業プラザ・8階多目的ホール

※ エントリーされた記事・番組は「Facebook 第一回フェイクニュース大賞」にて公表中

 URL: https://www.facebook.com/the.fakenews.awards/

主催 一般社団法人 国民の知る権利を守る自由報道協会
本件のお問い合わせ先 一般社団法人 国民の知る権利を守る自由報道協会
第一回フェイクニュース大賞 事務局
contact@free-press.or.jp
※大会に関するお問い合わせ、メディアの取材等は下記アドレスまでお寄せください。
contact@free-press.or.jp