NHK「「資本論」に再び脚光」
 NEWS WATCH9がマルクス"資本論"を映画"ミス・マルクス"を使って大絶賛。 「共産主義による1億人の犠牲者」について一切報じず、マルクス主義称賛だけのプロパガンダ報道は、放送法第4条に明確に違反しているのでは?

テレビ朝日「台湾侵攻の可能性低い」
テレビ朝日 (2021年3月24日) 中国の台湾への“武力行使”に警鐘 米海軍幹部     ⇓ (2021年6月18日) 米軍「台湾侵攻の可能性低い」     ⇓ (2021年6月24日) 米軍トップ「短期的に中国に台湾攻撃の能力なし」  中国共産党から指令が来たのか? 中国人民解放軍による台湾侵攻の可能性を、なるべく過小評価して報じたいテレビ朝日の姿勢がよく見える・・・・

毎日新聞「名古屋・スリランカ女性死亡 入管報告、診療記録と逆」
 極めて悪質な毎日新聞の捏造記事!!  毎日新聞自身が「(この記事により)入管法の審議が紛糾した」と述べたように、カルテの一部分を切り取ったこの記事は「入管法改正阻止」のための「切り取り捏造」記事である。  産経新聞によれば、「当初は帰国を希望していたが、支援者と面会後に一転して在留を希望」ということなので、「支援者」なる存在が「在留」を薦めなければ、女性は亡くならずに済んだ可能性が大きいでしょう。 「支援者」は入管法改正阻止のために、帰国を望んでいた女性を洗脳して死に至らしめ、それを利用して入管法改正阻止を実現した・・・・・と考えるのが自然でしょう。 共産党風に云えば、「命より入管法改正阻止」ってことですね。 毎日新聞もフェイクニュースで入管法改正を阻止した事実は重い。 一刻も早い「製造物責任法(PL法)」のメディアへの適用拡大を求めます。

毎日新聞「奴隷のような扱いをされて・・・(東京五輪バイト)」
「清掃のバイトに応募したら、掃除をさせられたんです!トイレ掃除とか!残飯処理とか!しかも、1日8時間も働かされて1時間しか休憩はありませんでした!時給は1500円で、21日勤務で18万円しかもらえませんでした!!!」 クレームを言うポイントが1つも見つからない…… 尚、毎日新聞のアルバイト料は「校閲は時給1200円,一般事務は時給970円」の奴隷以下の薄給だと判明!! 毎日新聞によるオリンピック批判のための超偏向記事でしかないのよねw

朝日新聞「ツキノワグマ遭遇  思わずパチリ」
 元記事は消されて、検証できなくされていた。この記事で問題となるのは、 「撮影者とされるフルーレ・ノミンさんは実在するのか?」 「フルーレさん(もしくは代理人)が写真を持ち込んだのか?それとも、記者が写真を差しかえたのか?」 「この記事そのものが河合記者の創作なのではないか?」 の3点である。 「同一であると判明しました」「確認が不十分でした」で済ませているが、同時期に持ち上がった八代弁護士のTBS内での「日本共産党-暴力革命」発言についての八代氏の弁明についてなんと紙面に書いたか・・・・・

東京新聞「共産党巡る「ひるおび!」八代弁護士の対応、志位委員長は納得せず」
 日本共産党の綱領は、「プロレタリア独裁」というのを「統一戦線の政府」に置き換えただけで、「三権分立を否定」し、「国の機構を全部政府が思想的に統率する」旨が明記されている。  日本国憲法に照らして、「三権分立の停止」や「政府による思想統制」などは、選挙などの民主的方法では実現し得ない。実現するには「暴力革命」や「敗戦革命」しか手段は無いだろう。それを党の綱領に掲げている以上、八代弁護士の『暴力的な革命を党の要綱として廃止していない』という発言は大筋で間違ってはいない。これを否定するには、どうやって「三権分立を停止」し「共産党政府による思想統制」を民主的・平和的に行えるのか、を日本共産党が説明する責任がある。  よって、この記事は「『日本共産党は暴力革命を目指している』のはデマだ」との印象操作を狙ったフェイクニュースである。

第四回フェイクニュース大賞 結果発表
第四回フェイクニュース大賞の結果発表 ・2020年1月~2021年1月に報道されノミネートされたフェイクニュースから、特に影響力が大きかったものを取上げました。 【出演者】 ◆MC ・山岡鉄秀(情報戦略アナリスト) ◆ゲスト ・吉村剛史(記者) ◆審査員(解説) ・西村 幸祐 (作家・批評家) ・坂東忠信(外国人犯罪対策講師・作家) ・坂倉豊年(国民の知る権利を守る自由報道協会 代表理事)

朝日新聞「「クオータ制」とは何か 採用していない日本は少数派」
 国政レベルでクオータ制の導入が判明している国は、男女共同参画局の発表で87カ国。自民党総裁選に出馬した高市早苗議員に対するフェミニズム・ジェンダー平等界隈からの批判は、「多様性」を否定し「名誉男性」のレッテルを貼り付けた差別主義そのもの。ジェンダー平等を掲げて女性議員の活躍を応援する者の姿勢とは言いがたい。 自称・従軍慰安婦の証言の矛盾点に対する疑義を述べた杉田水脈議員に対する辞任要求といい、夫婦別姓導入に批判的な丸川珠代議員に対する執拗なバッシングといい、女性議員の多様性を尊重するどころか、自分達と意見が異なるだけで吊し上げする姿勢が、マルクス主義者の全体主義とピッタリ重なる。

朝日新聞「河野大臣のツイッターブロックの問題点」
 立憲民主党の小西ひろゆき議員などは、ブロックどころか「名誉毀損で法的措置」との恫喝をtweetしているのだが、まったく問題として取上げられない。政権交代したら閣僚入りするかも知れない野党議員の言論弾圧・封殺行為については取上げず、日本に拘束の及ばないアメリカの法律を持ち出して河野氏を批判する手法が汚すぎる。 ならば、デンマークの「メディア責任法」に照らして、朝日新聞は「従軍慰安婦捏造報道」に対する著作権的な責任を負い、賠償責任が生じるのだが・・・・・

朝日新聞「アカハラ「理系のひどさは圧倒的」 上野千鶴子さんが語るリケジョ」
「理系の女性研究者はハラスメント被害に遭いやすい」と、理系男性への己の差別意識を全開にする上野千鶴子さん。 左翼支配が完了している日本学術会議を見れば、「アカハラ」とは「アカ(左翼)によるハラスメント」と呼ぶ方が正しく思える。 文化系は左翼が完全に抑えているので、理系の左傾化を狙っての記事か?

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