カテゴリ:報道に隠された意図



朝日新聞「政治家の性差別発言、ワーストは杉田水脈氏 ネット投票」
「10歳で慰安婦にされたなど、明らかに嘘だと客観的に証明できる嘘、”こうした” 女性はいくらでも嘘をつける」という発言を「女性はいくらでも嘘をつける」の部分だけ切り取って、女性蔑視発言として報道する朝日新聞。  森元首相の女性蔑視発言同様、切り抜きによる「蔑視発言」捏造報道であり、最大手報道機関としての発信力を使って個人攻撃する汚さは許せない。

朝日新聞「杉田水脈氏、「女性はウソつける」発言認める」
「10歳で慰安婦にされたなど、明らかに嘘だと客観的に証明できる嘘、”こうした” 女性はいくらでも嘘をつける」という発言を「女性はいくらでも嘘をつける」の部分だけ切り取って、女性蔑視発言として報道する朝日新聞。  最大手報道機関としての発信力を使っての捏造報道による個人攻撃は許せない。

朝日新聞「慰安婦報道訴訟、元朝日記者の敗訴確定 最高裁」
「真実性」は「証明可能な真実」ということで、「朝日新聞が掲載した植村記者の記事は捏造だった」と裁判所が認定したことを示す。しかし、この記事で高裁が判決したとする「真実相当性」は、「真実だと思ったことに相当な理由があるが、実際には真実でないこともあり得る」という意味で、昨年11月19日の記事同様「植村記者の記事は真実の可能性もある」との捏造を重ねている。  朝日新聞は、自社の捏造報道を認め、全日本人に謝罪と賠償を行なうべきである。

朝日新聞「慰安婦報道訴訟、元朝日記者の敗訴が確定 最高裁」
 「植村記者の記事」と表現しているが、最高裁は「朝日新聞に掲載された植村記者の記事」が捏造だと判断した。つまり、「朝日新聞の従軍慰安婦記事」が「捏造報道だった」と判決されたことを、誤魔化さずに伝えるべきである。

沖縄タイムス「社説[少年法改正]立ち直りを優先させよ」
 加害者の「背景に虐待や貧困など家庭環境に問題」があることが、被害者にとってどんな慰めになるのだろうか?「未成年のうちにレイプをいっぱいして20歳になったらやめよう」と強姦を繰り返した大学生も「矯正教育によって立ち直れる可能性が高い」のだろうか?  強盗・恐喝検挙者に占める再犯少年率は6割にのぼるが、沖縄タイムズは被害者に「犯罪少年の更生のために、強盗や恐喝に逢うくらい我慢しろ」というのだろうか?女子校生コンクリート詰め殺人事件の元犯罪少年の1人は、「おれは人を殺したこともある」と脅迫事件を起こしている。再犯率の高さや被害者の窮状についても報じるべきでは無いだろうか?  米軍関係者による事件と同じくらい、他の事件でも被害者のことを思いやって欲しい。

テレビ朝日「今でも少年法は十分厳しい」
 凶悪少年犯罪の再犯についてまったく触れずに、再犯(再非行)の被害についての言及が一切無い。例えば、綾瀬女子校生コンクリート詰め殺人事件で起訴された加害少年4名の内、3名が再犯し、うち1名は脅迫監禁、1名に至っては殺人未遂である。  強盗・恐喝の再非行少年率が6割を超えている事実を伝え、その上で「犯罪少年の更生」について議論するならともかく、再犯率の高さを隠して「犯罪厳罰化が更生を妨げる」論をぶちまけるのは放送法第四条違反である。  放送法の「事実を曲げないで報じること」に従えば、「『再犯で被害者は出るかも知れないが、犯罪少年の更生のために我慢しろ』という少年法厳罰化反対の意見がある」と報じるべきだろう。

LAURIER PRESS(ローリエプレス) 「韓国人男性と出会う方法や付き合うメリットを紹介」
 韓国では「デートDV」での犠牲者が5年間で233人にのぼり、その多くは御女性です。韓国精神健康学会によれば、韓国成人の半数以上が怒りをうまくコントロールできない“怒り調節障害”を患っていて、「女性嫌悪」による傷害事件も多発しています。「外国人妻に対する暴行傷害や殺人事件」も多発していて、外国では韓国人男性の暴力性から自国民に注意喚起する国まであるのにこんな特集する日本のメディアは異常。  日本人女性が被害に遭う可能性があるのでこんな無責任な洗脳は止めて欲しい。

いまトピランキング「21日放送『サザエさん』に批判の声!」
 民主主義とは、自分と異なる意見を持つことを認めて、様々な考えを自由に発言できることで成り立つ。  森元首相の発言をめぐっての集団リンチや丸川女性生活相の就任反対など、意見を異にする相手に「女性蔑視」や「女性差別」云々といったレッテルを貼って徹底的に排除しようとする「ポリコレ全体主義」とでも表現すべき風潮が、リベラル勢力を中心に広がっている。  異なる意見を排除して、1つの意見に統一するのは「全体主義」であり、反対意見を力尽くで弾圧するのは「ファシズム」といえる。いまや、「ポリティカル・コレクトネス」を旗印とした「反差別」「反ヘイト」が、意見を異にする相手への「差別」と「ヘイト」をバラ撒いている。

秋田魁新報「災害派遣の自衛隊、除雪を開始 横手市」
 同じ大雪に見舞われた横手は、県が災害救助法適用を検討した翌日に自衛隊に災害派遣を要請したが、湯沢市では自衛隊を忌避する共産党出身の市長だったため2日目になっても自衛隊に出動を要請しなかった。そして、湯沢市で3件の雪によると考えられる死亡事故が起こった。  人命に関わらない「桜」「もりかけ」にあれだけ報道資源を投入できるマスコミは、こうした災害で人的被害が出た際、自治体の行政トップの判断が正しかったのか否かを、紙面を割いて伝えて欲しいと思います。 --------- SNSのコメントより  自衛隊を4日で帰した事に地元住民から批判も出ています。  湯沢市長曰く「県知事がそう決めたから」 真実は市長が延長を要請すれば可能だった。

NHK「中国共産党 創立100年」
 NHKのセンスって、徹底して非日本的ですね。  台湾ならともかく、中国は災厄をバラ撒いた張本人です。それが図々しくも経済成長している、と。つまり誰がどう見ても何の得にもならないのに、一時の快を叫びたいから叫び、やっぱり嫌われる国の人たちとあまりにも共通するんですよね、NHKのニュース制作担当の精神構造が。  普通の日本人は「ああやっぱり宗主国様は偉大だ!はは〜っ!」なんてな反応はしないんですよ。むしろ逆に「ウィルスばら撒いた当人が、盗っ人猛々しい!」と反応するんです。それは日本人がもっとも嫌うのが「卑怯な勝者」であり「恥知らず」だからです。  一部特定人物群が作るNHKニュースって、どう考えても日本人のセンスで作られていませんよね。

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