カテゴリ:活動ニュース



第四回フェイクニュース大賞の中間発表 吉田康一郎理事&但馬オサム先生の個別解説 ■審査員(解説者) 中野区議会議員 吉田康一郎氏 文筆人 但馬オサム氏 ■吉田康一郎氏のピックアップしたノミネート記事 ノミネートNo.59  毎日新聞「世論調査「安倍首相いつまで?」 回答者の45%が辞任求める」 ノミネートNo.116  毎日新聞「中国「千人計画」を一律に「スパイ作戦」扱いするリスク」 ノミネートNo.94  報じられない 「中国による『臓器狩り』」

第四回フェイクニュース大賞の中間発表 但馬オサム氏&吉田康一郎氏の個別解説 ■審査員(解説者) 文筆人 但馬オサム氏 中野区議会議員 吉田康一郎氏 ■但馬オサム氏のピックアップしたノミネート記事 ノミネートNo.36  テレビ朝日「遺族に会わせずに火葬を行っている(と示唆)」」 ノミネートNo.173  TBS「美談にすり替えるのはやめろ」 ノミネートNo.91  共同通信「世界遺産取り消し要求へ 韓国、軍艦島展示に反発」 ノミネートNo.118  モラル低下「川上慶子さんの毛布をマスコミが撮影のためにはぎ取った」

第四回フェイクニュース大賞の中間発表 仲村覚氏の個別解説 ■審査員 一般社団法人 日本沖縄政策研究フォーラム 理事長 仲村覚氏 ■ピックアップしたノミネート記事 ノミネートNo.140  読売新聞「尖閣沖で領海侵入の中国船「海保が違法妨害」と主張」

第四回フェイクニュース大賞の中間発表 西村幸祐氏の個別解説 ■審査員(解説者) 批評家・ジャーナリスト  西村幸祐氏 ■ピックアップしたノミネート記事 ノミネートNo.146  TBS「安倍政権は罪が大きかった」 ノミネートNo.142  朝日新聞「安倍政権の7年余りとは、日本史上の汚点である」 ノミネートNo.172  毎日新聞「自衛隊出身初の大使 元海将・大塚氏、中東拠点のジブチに」 ノミネートNo.116  毎日新聞「中国「千人計画」を一律に「スパイ作戦」扱いするリスク」 ノミネートNo.126  日経新聞「TikTok規制の動き、女子高生に忍び寄る米中対立の影」 ノミネートNo.170  TBS「「河野発言」政府与党内に波紋・・・政権幹部からは冷ややかな反応」 ノミネートNo.169  NHK「河野防衛相 衆議院解散「10月中にはおそらく行われると思う」」

第四回フェイクニュース大賞の中間発表 坂東忠信氏の個別解説 ■審査員 元刑事・外国人犯罪対策講師 坂東忠信氏 ■ピックアップしたノミネート記事 ノミネートNo.73  共同通信「渋谷で「警察は人種差別するな」 500人抗議、クルド人職質にも」 ノミネートNo.74  毎日新聞「「警官に押さえ込まれけが」 渋谷署前で200人が抗議デモ クルド人訴えに共鳴」

第四回フェイクニュース大賞の中間発表 奥本康大氏の個別解説 ■審査員(解説者) 一般社団法人 空の神兵慰霊顕彰碑護持会 代表理事 奥本康大 ■ピックアップしたノミネート記事 ノミネートNo.129  朝日新聞「(社説)閣僚靖国参拝 問われる政権の歴史観」 ノミネートNo.70  東京新聞「「いずも」など防衛費1.1兆円、コロナ対策に回すと」

 第三回フェイクニュース大賞でも「特別賞」を受賞した「報道されない 中国の『臓器狩り』」  今年に入ってから、ベルギーの上院議会や列国議会連盟などで、相次いで「『臓器狩り』で虐殺を行なう中国(共産党)に対する非難決議」が可決されているのに、日本の既存メディア(新聞・テレビ)はどこも報じていない。唯一、全国紙の1つ、産経の正論で取上げられた程度だ。  黒人の人権問題を連日取上げたマスコミは、毎年何万にもが虐殺されている「臓器狩り」を一切報じようとしない現状は異常だ。日頃から「人権擁護」を唱える日本弁護士会をはじめ、「人権派」を名乗る団体や活動家も含め、中国共産党の統制下にあるような印象が拭えない。某A新聞の幹部が語った「既に日本のマスコミは中国に占領されている」は真実だと思う。

 美談として報じられていたが、中国での移植と「臓器狩り」はセットの筈。「人口が多い」ということは、移植を待つ患者も多い筈で、移植の待機時間が短い理由にはならない。  医療ジャーナリストが「欧米で非難決議までされている臓器狩り」と「中国の移植件数の多さ」の関係を知らない訳がない。  悪質な「報道しない自由」と云う名の隠蔽と「臓器狩りを日中友好の美談」にすり替える印象操作。

活動ニュース · 2020/03/09
2020年(令和2年)3月8日(日) 日比谷野外音楽堂にて開催されました 3.8 習近平主席「国賓」招聘(へい)反対 国民総決起大会 に参加し、スタッフとして裏方をしてきました。

2020年(令和2年)3月6日(金) IKE・Bizとしま産業振興プラザにて開催されました 北朝鮮による 拉致犯罪 と チュチェ思想 研究会 第一回シンポジウム に参加し、スタッフとして裏方をしてきました。

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