「放送自由化のための100万署名」によせる坂東忠信氏のメッセージ

「『報道しない自由』で様々な外国人犯罪を隠蔽するオールドメディア。『偽装難民』や『在日外国人犯罪』について、多くの問題点が国民の目から隠されています。『放送の自由化』は、インターネットで拡散されているこれらの情報を、テレビ地上波やラジオを通じてインターネットを使用しない人々にも『正確な情報』が届けられる切っ掛けとなるでしょう。この『100万署名』は、『国民の知る権利』を守るのに必要なことです。『放送自由化』が達成され、『事実を正確で客観的に伝える報道』が行われるよう希望します。」

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元刑事、元通訳捜査官

一般社団法人全国防犯啓蒙推進機構 理事 

 (外国人犯罪対策専門)

 

宮城県出身。昭和61年警視庁に奉職。巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。

 北京語通訳捜査官として、中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。

 退職後は地方県警部外司法通訳として活動の後、作家として執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開し、わかりやすくお伝えすることを信条にテレビ・ラジオなどにも出演。

 外国人犯罪対策講師として、日本の危機と中国の脅威、中国人犯罪の実態を訴える活動を継続中。

 趣味は骨董鑑賞。(氏のHP「坂東学校」プロフィールより